静岡のお茶処から、手づくり最中の「ゆのみもなか」ができました

●茶処ならではの、ゆのみの形の最中です
●食べる直前に餡を挟むので、もなかの香ばしさとパリパリ食感が楽しめます。
●もなかの皮に挟む餡は三浦製菓の看板商品「お茶羊羹」です。川根の煎茶をたっぷり練り込んだ羊羹です。
 



実は、もなかの皮の「トレイ」が、もなか作成キットになっています。
ぜひ、ご活用ください。







餡(お茶羊羹)の筒の底をグッと少し押し上げて、フタを取ります。




もなかの皮のトレイに、皮を1枚乗せ、餡の筒をセットし、餡の筒とトレイをつかみ、残りの餡をすべて押し出します。




餡をすべて押し出して、もう1枚の皮を重ね合わせます。




ゆのみもなかの完成です。




ちょうど、餡がゆのみに注いだお茶のように見えませんか^^
『ゆのみもなか』は、静岡の名産である「川根茶」をそのまま「お菓子」にした商品です。
パリパリもなかの湯呑に、煎茶のような「さわやかで芳醇な香り」のお茶餡(お茶羊羹)をいれて完成です。



ぜひ、姉妹商品の「急須もなか」とあわせてお楽しみくださいませ。




ゆのみもなかと急須もなかをセットにした詰合せ「お茶会セット」もご用意しております。